AMARDEEP

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OKUBO · INDIAN & NEPALI KITCHEN

大久保、タンドール窯とダルバート

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※ ヒーロー映像・料理写真・背景の演出画像はAI生成を含みます。メニュー・価格・店舗情報は公開情報に基づきます。

一 / ダルバート

ご飯の上に、目玉焼き。

ダル(豆のスープ)とバート(ご飯)を中心に、おかずとアチャールを一枚の皿に。ターリーセット(1200円)として出すこの店のダルバートは、ご飯の上に目玉焼きをのせるのが流儀。

ターリーセット ¥1,200


東京都新宿区百人町。大久保駅から歩いて二分、新大久保駅からも五分ほど。インド料理とネパール料理、二つの国を一つの窯で焼く。タンドール窯の窯焼き、ダルバート、モモ、ビリヤニ、ナンは十種類。十一時から二十三時まで、通しで開けている。

ステンレスの皿のダルバート。ご飯の山に目玉焼き、ダルの椀、骨付きチキンカレー、アチャール、青菜、パパド

二 / 窯と鍋から

窯の火と、鍋の底と。

蒸したてのモモ。ひだのある皮とトマトのアチャールソース
〇一

エベレストモモ

ネパールの蒸し餃子、モモ。

¥1,299
鉄板でジュージューと音を立てる骨付きタンドリーチキンと玉ねぎ
〇二

タンドリーチキン(骨付き・2P)

骨付き鶏肉をスパイシーな特製ソースに漬け込んだ窯焼き。

¥700
半分に割ったチーズナン。伸びるチーズと窯の焼き目
〇三

チーズナン

とろけるチーズを包んで焼くナン。

¥500
サフラン色の層が重なるチキンビリヤニ
〇四

チキンビリヤニ

香りの層を重ねた炊き込みスパイスライス。

¥950
全メニューを見る
落ち着いた店内。大きな木のテーブルとペンダントの灯り

三 / 歩み

戻ってきた窯。

創業年は記録にない。常連のブログ記録に、かつてワンコインのダルバート定食があったと残る。ご飯の上に目玉焼きをのせるのがこの店の流儀で、複数の食べ歩き記録がそれを伝える。2022年の冬に一度店を移し、同じ年の暮れに百人町の元の場所へ戻ってきた。今も昼から夜まで、タンドール窯とダルバートを続けている。

「包み方が餃子みたいなチベットタイプで、中からジューシーな肉汁が溢れ旨いです。」

— Google クチコミ(モモについて・ローカルガイド)
タンドール窯の中。窯壁に貼られたナンと熾火

TANDOOR · HYAKUNINCHO 1-24-9

四 / ご来店

大久保駅から、二分。

所在地
東京都新宿区百人町1-24-9 1F
アクセス
大久保駅 南口から徒歩2分 新大久保駅 徒歩5〜7分西武新宿駅 北口から徒歩4分
営業時間
11:00–23:00定休日は店舗にご確認ください
お電話
03-3362-9772